




ワディズのプレオーダープロジェクトを支援してくださったすべての方へ、
簡単に入力するだけで絵を生き生きとさせてくれる
「Sora aiプロンプト」第1部を提供します。
(※プロンプトの活用には個人差があります。)
プロンプト活用例🔽


こんにちは:)
ささやかにイラスト作家活動を続けている作家モングリムです。
前回のタンブルバグファンディングに続き、ワディズのプレオーダープロジェクトを準備しました。
「モングル オールインワンブラシ」
「ワディズ初公開+合理的な価格とクオリティ+充実した構成」 まで…
サポーターの皆様が最高に満足できるように構成しました。
「必要なものだけを厳選し実用的に」
オールインワンブラシは基本100個から始まるほど数が非常に多いので…
どのブラシを使えばいいのか、よく分からなかったんです。😕
ブラシが多いので、いろいろ試せるのはいいですが!
慣れるのに時間がかかって結果的に活用度が下がってしまいますが
モングル オールインワンブラシは カテゴリごとに5~10個の間で必要なブラシだけを
実用的に 編成して、ブラシを探す手間を便利にしましたし、活用度もさらに高めました!
実用的に構成したので制作時間も短縮され、
サポーターの皆様により合理的な価格でお届けできるのもおまけですね?ㅎㅎ😲








人物とキャラクター、その間にある魅力的なアートワーク作業ができるように、
第5講で構成された 講義 も提供されますので、 この機会をお見逃しなく!
「本リワードは韓国語のみで提供され、英語など他の言語バージョンは提供されません。」
[ プロジェクト例 ]








ブラシ紹介
モングリム オールインワンブラシは全4つのカテゴリで構成されています。

3つのカテゴリは「手作業」で最もよく使われる水彩、油絵、鉛筆などの素材ブラシが、
残りの1つのカテゴリには「デジタルペインティング」に特化されたデジタルペインティングブラシが入っています。
- ブラシプレビュー -
油絵
最初に紹介するブラシは 油絵ブラシです。


⭐ 油絵ブラシは面を自然にぼかすときに使う ミックスブラシ3種と
色を塗るときに使う 油絵ペイントブラシ12種で構成されています。




モングル油絵ブラシは油絵の グレージング技法のようにペイントブラシで色を塗り、
ミックスブラシで面をほぐす方法で活用するのが一番良いです。
ブラシと 指ツール を毎回交互に使うのが好みでない方もいらっしゃると思い、
ペイントブラシ も周囲の色と混ざるように作りました。 😎🔽

結果的に、モングル油絵ブラシは ブラシだけを変えながら使用できるので
指ツールをあまり使わずに ペイントブラシでブレンディングしながらドローイングできます。
鉛筆 / チョーク / パステル


⭐ スケッチに使う 鉛筆ブラシ7種とドライ素材の感性を加える
チョークブラシ5種、パステルブラシ5種で構成されています。


[ モングル鉛筆1,2 ]

鉛筆1、2番ブラシはHBのような薄い鉛筆ブラシです。
筆圧を強く使ったり、線を重ねて濃くすることができます。
[ モングル鉛筆 3]

鉛筆3番ブラシは2B鉛筆くらいだと思っていただくと良いです。
線を細く使うとボールペンで描いたような感じも演出できます。
[ モングル鉛筆 4]

鉛筆4番ブラシは鉛筆の質感が最もよく表れるブラシです。
粗いグラファイトの感じがよく生きていて、4B鉛筆のように使うのがおすすめです。✏️
[ モングル鉛筆 5]
鉛筆5番ブラシは4番と似ていますが、少し丸みを帯びているのが特徴のブラシです。
明暗を塗ったり、ハッチングを入れるのによく使います。
[ モングル鉛筆 6]

鉛筆6番ブラシは柔らかく塗れる質感が特徴のブラシです。
5番と同様に明暗を塗ったりハッチングを入れるのに活用します。
[ モングル鉛筆 7 & モングルチョーク 1,2 ]

モングル鉛筆7番ブラシは鉛筆1番と同じく無難に使いやすいブラシです。
1番よりも柔らかいので、テクスチャによって線が途切れたり
割れる部分が少ないのが特徴です。
チョークブラシと一緒に使っても違和感なくスケッチができます。⭐
[ モングルチョーク 3,4 ]

(ハムスター、とても可愛くないですか?!)
チョークブラシはチョークのように塗れる独特な質感のブラシです。
チョークを塗る時のように鮮明で濃いですが、書き心地は硬くなくて柔らかいです。
3番は粗い質感を表現したい時や、ゴワゴワした毛を塗る時におすすめです。
4番、5番のブラシは色が濃く出るので、面をしっかり塗ることができます。
1番、2番のブラシと一緒に使うと、ふんわりとした童話のような絵が描けますよ〜🐰🐢
[ ふんわりオイルパステル 1 ]

パステルブラシは油絵ブラシと一緒に使える特別な質感のブラシです。
質感が粗くて強い1番、2番、3番のブラシと🔽

油を混ぜたような自然なブレンディングができる4番のブラシを一緒に使うと🔽
「指ツール」や他の種類のブラシを使わなくても
絵の面を柔らかくぼかしたり、しっかりと線を描くことができます。
また、筆圧によって粗くも柔らかくも表現できるパステル5番ブラシを活用すれば
ブラシ1本で粗い質感の線引きも、柔らかなブレンディングもできるので、うまく活用すれば
より効率的な作業も可能です..!
下の資料のように、手に 力を弱く入れると周りの色と混ざり、
強く入れると混ざらずに粗い質感の線を描くことができます。

本当にオールインワンなブラシと言えるでしょう😉
テクスチャ / ファー / デジタルペインティング


⭐テクスチャブラシ2種 やふわふわした毛や髪を描くのに効果的な
フラッフィーブラシ5種、ハード&ソフトブラシ2種、背景やテクスチャとして活用できる四角ブラシ1種、
3D油絵ブラシをデジタルペインティング用に再解釈したペイントブラシ12種で構成されています。


[ モングルキャンバステクスチャ1,2 ]
キャンバステクスチャブラシは、素早くキャンバスの質感を敷くことができるブラシです!
完成した絵の上に塗ることで、絵をより“手作業”のように見せることができます。
レイヤー効果を活用して様々な方法でご利用いただけます。😎
[ モングルふわふわ毛5-1 ]
Fluffyブラシはふわふわした形状のブラシです。
動物のもこもこした毛を描いたり、服についた毛の装飾などに使うのに最適です。
その中でもFUR 1番ブラシは髪の表現にぴったりです。😉
私は髪を描くとき、ブラシも指ツールもFUR 1番ブラシに設定して作業しています。
[ モングルデジタルペインティングブラシ ]

水彩画+デジタルペインティングブラシの組み合わせです。😎⭐
水彩画でレイヤーを重ねて色を積み上げた後、ペイントブラシできれいに仕上げる方法で使います。
普段はフォトショップを使っていますが、フォトショップのハードミディアム&ソフトエアブラシの組み合わせが
絵を描くのに一番無難で良いと思いました ㅎㅎ
なので、その組み合わせをプロクリエイトに持ってきました..!
どんな画風でも、どんな環境でも使えます。
[ モングルペイントブラシ ]
ペイントブラシは一般的に言う「3D油絵ブラシ」のように
立体的なストロークを持つブラシですが
あまりにも強いテクスチャは作業の妨げになるため、立体感を弱めに設定しました✏️
そのため、一般的なブラシのように汎用性高くお使いいただけます。😉
水彩/ガッシュ



⭐水彩ブラシは 濃度やブラシの形によって9種類のブラシが提供されます。

水彩ブラシは紙に水彩筆で塗るように。
1. 薄く塗られてレイヤード方式で一層一層色を重ねながら作業したり、
2. 絵の上にブラシを軽くタッチして水彩の質感を表現したいときに使用するブラシです。
もちろん周囲の色と混ざる水彩の特性 や
水が乾くことで現れる水彩ならではの独特な質感 も適用されています。😎


⭐ アクリルブラシは濃度やブラシの形によって5種類のブラシが提供されます。


アクリルガッシュブラシは水彩ブラシよりも鮮やかな発色を持つブラシです。
選択した色がはっきりと出て形が安定しているので
はっきりとしてきれいな絵を描くときに使用し 使いやすいブラシです。
まず水彩ブラシで薄く色を塗り、その後鮮やかなアクリルブラシで重ねて
絵に色を加える方法をおすすめします。
「もっと多様なブラシ」をお求めの 方のためのセットもご用意しています。

それが「フルドローイングパッケージ」です。このセットには
7つのテーマに分かれた90種類のブラシと追加フィルター、テクスチャが含まれています。
ペイントブラシ

ペイントブラシは従来の一般的なブラシセットよりも強く独特な質感が際立つブラシと
質感を和らげることができる柔らかいブラシで構成されています!
[モングリムクロッキーチョーク12、13

クロッキーに使いやすい12番、13番のブラシです
[ クロッキー チョーク 12 ]


[ クロッキー チョーク 13 ]



[ クロッキー 12,13 混合使用 ]

+ フルドローイングブラシに含まれているほとんどのブラシは、指ツールとして使っても問題ありません!
特にミックスで使いやすいブラシは、ブラシ名に"MIX"と表記されていますので
参考にしてご使用ください :)
* ミックスブラシとして使いやすいブラシまとめ 🔽

02. エフェクトブラシ(9種)
エフェクトブラシは様々な媒体でよく使われる
星型、星の群れ、十字、太陽、トランプのマーク を絵に簡単かつ素早く適用できるブラシです。
きれいに描けるAタイプ、周囲にほのかなグロー効果が入ったBタイプ まで
大きく2種類で提供されます!☺️
03. シンボル(10種)
シンボルブラシは模様を入れることができるポイントブラシです〜!
西洋の模様は周りにたくさん出回っているので、私は東洋の模様で用意してみました。
エフェクトと同じようにスタンプのように使ったり
サッと引いてパターンとして使うこともできます👍👍
04. まつげ(上まつげ9種、下まつげ7種 - 全16種)
まつげブラシは面倒で難しいまつげをポンポンと押して作れるブラシです..!
作業中のイラストの角度に合わせて使えば大丈夫です。

まつげの表現は描く人によって異なるので、
基本ブラシセット&フルドローイングブラシに含まれているミックスブラシでなじませながら使ってください!
上まつげ、下まつげに分かれて提供されます!
05. 眉毛(5種)
多くの方がキャラクター作業時、眉毛を先に面で描いて数本だけ描いたり
太い線で表現するため、眉毛の毛を一本一本描くことはほとんどありません。
この点を考慮して眉毛ブラシは5種だけ制作しました😉
(眉毛を面で描けるブラシはペイントブラシの方に含まれています!!)
まつげと同じように自分のイラストスタイルに合わせて、なじませたりぼかしたり消しながら使うと良いです。
06. その他ブラシ(10種)
最後に特殊な用途で活用できるエクストラブラシです!⭐
a. 顔の比率を取ることができるスタンプ型の顔比率 ブラシ,
b. グリッター効果 を出せるテクスチャブラシ,
c. ふわふわした毛の表現に適したファーブラシ(主に動物&衣類の表現に使用),
書き心地がなめらかで、手ぶれがある方にも使いやすい デジタルペン ブラシ,
e. なぞるだけで3D線または 金属の質感を出せるメタル ブラシ,
f. デザイン業界でよく使われる 砂のテクスチャを絵に素早く 加えられるサンドブラシ
このように 6つの特徴/長所 を持つブラシで作ってみました。😉
エクストラ1番 - 顔面比率ブラシ 🔽
顔は人物やキャラクターを描くときに「最も重要な部分」であるため、
少しでも比率が違うと違和感が出ることがあります。
顔面比率ブラシは、このようにとても重要な「顔」が不自然にならないように、
頭部の比率の基準を提供してくれるブラシです。
(顔を描くのに慣れていない方には良い道しるべになりますよ..!)
ただし、そのまま使うと効果が大きくありません。必ず!ご自身の好みに合わせて使ってください。
(ブラシを塗った後、ご自身の好みに合わせて少しずつ比率を調整しながら使うと良いです)
✅ 私は主に唇と顎、おでこの端の位置を基準より上げた比率を使っています。
*私が使っている顔面比率はギフトリワードとして提供予定です..!😉
(男性/女性の実写、カジュアルの順で合計4種類のブラシ)
+
エクストラ10番 - サンドテクスチャブラシ 🔽

サンドブラシは絵にテクスチャを加えることができるブラシです。
鉛筆ブラシで絵を描いた後、
オーバーレイなどレイヤー効果 を適用して使うブラシです
デザイン業界で最もよく使われている「砂の質感」 を素早く加えることができます。

サンドブラシは、紙の表面の微細な凹凸や肌の凹凸、
紙に描いたようなイラストなどを演出する際に使うとさらに効果的です..!
パッケージデザインにも多く使われるほど、活用度が本当に高いブラシです。😉
このほかにも、しっかり押し付けて重ねると明るく輝くようになり
グリッター+炎の効果を描くのに最適な「D-pen 4」 ブラシや
簡単な金属表現に適した9番メタルブラシ まで!
多様で個性的なブラシが含まれています。😎
下のイラストでもクオリティが低く見える部分を補うために
サンドブラシをはじめとした様々なテクスチャブラシを使いました!🔽

すべてフルドローイングパッケージに入っているブラシと基本ブラシを活用して加えたテクスチャです。
🎨🎨
+
次はエクストラ5、6、7、8番のブラシであるD-Penブラシです!🔽
[ モングリム D-pen 1 ]

D-Pen 1番 ブラシは基本の線画ブラシで、弱い手ブレ補正とストローク補正が適用されたブラシです。
フォトショップの線画ブラシと似た使い心地なので、フォトショップ環境に慣れている方は簡単に活用できます。 ;)
[ モングリム D-pen 2 ]

D-Pen 2番 ブラシは1番より補正が強化されており、より滑らかな使用が可能なブラシです。
すべてのブラシに共通しますが、使い方によって仕上がりの雰囲気が変わりますね..!
私は下の絵で不透明度を30~50%ほどに下げて、ゆっくりと線を引く方法で使ってみました😎。
[ モングリム D-pen 3 ]


D-Pen 3番 ブラシは弱いジッターが適用されており、インクがにじむ感じがほんのり現れるブラシです。補正の強さは中程度に設定されており、使い心地は2番ブラシと似ています..!
[ モングリム D-pen 4 ]

D-Pen 4番ブラシは 炎のようなエフェクトを表現するのに適したブラシです。🔥
弱く描くと光りませんが、しっかり押したりストロークを重ねると明るく光ります。 :)
フルドローイングパッケージは単純なドローイングブラシを希望する方よりも。
絵を もっと手軽に飾って、新しい雰囲気を演出 試してみたい方におすすめの構成です。🌟
パッケージ構成
プレオーダーパッケージは全4種類です。
アーリーバード支援時、20%お得な価格で支援できます。😎


オールインワンブラシ+プレオーダー参加特典+Sora aiプロンプトで構成された基本パッケージです。

スタンダードパッケージにプレオーダー追加ブラシ20種、カラーパレット&フィルターが追加されたパッケージです。

スタンダードパッケージにプレオーダー追加ブラシ20種、カラーパレット&フィルター、
ドローイングクラス(5講)が追加されたパッケージです。

スタンダードパッケージにプレオーダー追加ブラシ20種、カラーパレット&フィルター、
ドローイングクラス(5講)、スペシャルクラス(2講)、追加フィルター5種が追加されたパッケージです。
どんなリワードですか?
[ 1. モングルカラーパレット&スペシャルフィルター ]

パステルトーン パレットからスキントーン、
色彩理論に基づいたRGB、ゴールド&シルバー 金属カラー パレットまで!
多彩なカラーを詰め込んだ カラーパレット7種(.Swatches)と
プロクリエイトの補正機能の限界を補う スペシャルフィルター3種です。
フォトショップで作成されたスペシャルフィルターはモックアップテクスチャや
イラストの装飾に使える活用度の高いフィルター画像 ファイルです。
- プロクリエイトで簡単に読み込んでご利用いただけます😉
★ スペシャルフィルターはフォトショップで作成され、PSDファイルで提供されます。
[ 2. フルドローイング専用追加フィルター5種 ]

スペシャルフィルターが活用重視のフィルターなら
フルドローイングフィルターはもう少し感性的で芸術的な表現が可能なフィルターです!
フィルターファイルのレイヤーをオン・オフすることで質感の調整が可能です〜!
< フィルター種類まとめ >
1. スタンダード+パッケージ - スペシャルフィルター3種+基本支給フィルター2種
3. ドローイングマスターパッケージ - フルドローイングフィルター5種追加
< フィルター例 >
1. スペシャルフィルター3種+基本支給フィルター2種
(テクスチャフィルター2種+パッシブフィルター1種+レイヤーフィルター2種で構成されています。)
[ テクスチャフィルター 🔽]

オーバーレイ、ソフトライト、乗算などの効果で適用できるフィルターです。
下のレイヤーに適用する絵を敷き、上のレイヤーにフィルターを重ねて使います。
⭐テクスチャフィルター - サンド

モックアップやパッケージングに使ったり、紙の質感を表現するのに適しています。
どこに貼り付けても良い効果が得られるフィルターで、汎用性👍、効果👍のフィルターです :)
⭐テクスチャフィルター - 石

岩などの自然物に使うと効果的なフィルターです。sandテクスチャのようにどこにでも貼り付けても効果的ですが、きれいに仕上げたい部分には不透明度を10~30%程度に下げて使うのがおすすめです。
[ パッシブフィルター 🔽]
パッシブフィルターは、レイヤーフィルターを使う前に適用するフィルターです。
フィルターの使用によって弱くなったコントラストを調整し、明度が過度に強くなるのを緩和してくれるフィルターです。
お受け取りいただくファイルには、下の画像のように複数のレイヤーがあります。
パッシブフィルターはテクスチャフィルターの上に位置しています。

*テクスチャフィルターの上、4つのレイヤーがパッシブフィルターに該当します。
パッシブフィルターは明度コントラストを調整するために効果を強めに作っているので、単独で使うと違和感があります。代わりに他のフィルターと一緒に使うと効果的にコントラストを調整できます。
左 - 補正フィルター単独適用 / 右 - パッシブフィルター+補正フィルター適用 🔽

暗い部分の明度を最大限維持しながら、
絵がより鮮明で暖かくなったのを感じられますか?
このように、フィルター+パッシブフィルターの組み合わせを使うと簡単に絵に雰囲気を加えることができます。
絵によって不透明度(opacity)を調整しながら使ってください!*
*使用過程の例 🔽

[1段階] 左 - color burn適用 / [2段階] 中 - devide適用 / [3段階] 右 - レイヤーフィルター適用

[左] - 元画像 / [中] - 高コントラストフィルター補正 / [右] - 中間コントラストフィルター補正
[ レイヤーフィルター 🔽]
レイヤーフィルターは写真に適用するフィルターだと考えていただくと良いです。
写真の色味、雰囲気、明度やコントラストに合わせて合うフィルターを探して適用するのが効果的なように。
レイヤーフィルターもイラストに合うフィルターを使うのが効果的です。

同じフィルターを使ってもイラストのトーンに合うかどうかで大きな違いが現れるのが分かりますか?
レイヤーフィルターで最も重要なのは「トーンの一致」と言えます。
毎回フィルターとイラストのトーンが一致するとは限らないので、フィルターを使う時は
イラストに合った色系でフィルターの色調を調整して使ってくださいね。😉
スタンダードパッケージには最も基本的なレイヤーフィルター2種が含まれており、「フィルター1、2」と表記されています。

フィルター1は青系の照明、フィルター2は赤系の照明を演出するフィルターです。
強度が強くないので無難に使いやすいです。


フィルターは下の画像のように、1つのフィルター内でも細かい調整ができるように
下位レイヤーを細分化しました。

それぞれのレイヤーを編集して細かく調整したり、自分好みのフィルターに変更することも可能です。 :)
*デフォルトで設定されたレイヤー効果は分かりやすいように「レイヤー名」で表記しました!
2. スペシャル追加フィルター5種

レイヤーフィルター5種が含まれます。(X1~5で表記)
[ フィルターX1 ]
イラストを明るく華やかにしてくれるフィルターです..! 基本の色調は青色に設定されています。
グレートーンのイラストは基本的にフィルターがきれいに適用されにくいのですが、
X1フィルターはコントラストをあまり損なわず、イラストを少し華やかにしてくれます。😎
[ Filter X2 ]
イラストのコントラストを強くしてくれます。
暗いイラストに効果的で、明るいイラストに使う場合は不透明度を調整してください。
パッシブフィルターと一緒に使うと、より効果的にご利用いただけます!😉
[ Filter 1 & 2 応用 🔽 ]
(単独で使うと中間トーンが多く飛んでしまうので、不透明度を調整しながら適切な値を見つけてご使用ください!)
[ Filter X3 ]
上から差し込む光を作り出すフィルターです。
基本の色調は黄色とオレンジです。肌色が明るい人物イラストに使うと良いです。
*X3フィルターフォルダ内には「grayscale」と「color」の2種類のレイヤーがあります。
無彩色(グレースケール、グレージング着色前など)のイラストにはgrayscaleを、
着色されたイラストにはcolorレイヤーを活用してフィルターを適用してください!!😉
[ Filter X4 ]
暗い部分を強調してくれるフィルターです。
単独で使うより、他のフィルターと一緒に使うのがおすすめです。
[ Filter X4 応用 🔽 ]
フィルター1~3と一緒に使うと大きな違和感なく自然に使えます。
[ Filter X5 ]
イラストの明るい部分を強調し、コントラストを少し高めてくれるフィルターです。
*画像に合った色調に変更してご使用いただくと効果的です!
[ フィルター X5 応用 🔽]


[ ワディズを選んだ理由? ]
これまではタンブルバグを通じてのみご挨拶していましたが、
今回の機会に国内1位のファンディングプラットフォームであるワディズを通じて、より多くの方に私を知っていただき、
より良いリワードでお会いするためにワディズを選びました。
🎁
[ リワードお届け方法のご案内 ]
リワードダウンロード リンク をお送りします。
ダウンロードリンクはお渡しした時点から6ヶ月間、無制限でダウンロード可能です。
リンクの有効期間中のみダウンロードが可能ですので、
必ず!忘れずに該当のダウンロード期間中にダウンロードしていただくようお願いいたします。
*リワードはダウンロード後、永久にご利用いただけます。
*お受け取りになったリンクに問題が発生した場合は、いつでもメーカーにお問い合わせください!
迅速にご案内いたします。😉
[ クラス受講方法 & ご案内事項 ]
* 提供されるYouTubeリンクからアクセスしてご視聴いただけます。
1. 同時接続可能(YouTube)
2. 利用端末の台数制限なし
3. 海外での受講可能
4. 共有不可
4. YouTubeオフライン視聴利用可能
5. 受講可能最大人数:1名
[ デバイス仕様 ]
iPad Pro 第4世代(iOS)、Apple Pencil 第2世代、Procreateアプリが必要です。
Mongle_Mongrim


